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「Style」

「Style」

なんだろう。
たった雑誌の4ページのことなのに、
深くココロに染み入るような感覚。。。。。。

世の中、ステキな人はゴマンといると思うけれど、
これだけココロの琴線に触れる人はなかなかいないと思う。
しかも、それはジャニーズのアイドルという人なのに。

なんだか、つらつらと書いてたら長めになってしまったのでたたみます~





水を飲んでる写真1枚見ても、なんだかとてもいろんな思いが自分の中で沸きあがる。
いつも言ってるような、アゴのラインが綺麗だとか、
そんな表面的なことじゃないところで。(あっ、でもやっぱりラインは美しいのだけれど)

この写真を見て私に伝わってきたもの、それは

ふんわりした優しさだったり、
飾ることのない素朴さだったり、
ピュアさだったり。


シンプルな白いシャツといういでたち
小物として使われた透明な水。。。。
それは、写真という絵としてもちろん感じられることだけど、
やっぱりこれって、仁くんの内面から引き出されたものなんじゃないかと思う。
そういう空気感を作り出せる人なんだと思う。

そして、ふんわりした優しさ、飾ることのない素朴さ、
ピュアさはそのまま生の赤西仁そのものなんじゃないのかとさえ思う。

この写真を眺めていると
もっといろんなことをシンプルにしていいんじゃないだろうか?
などと、今の自分に問いかけてみたくなったり。

たった1枚の写真なのに
どうして、こうも何かを感じるんだろうと思う。 ←いろんなことに追われる日々で病んでいるのか!?私が。(笑)

インタビューでも
それはやっぱりあまりにも“赤西仁”。
その内容は今までにも語られてきたことだけど
ただ自分の主張を語るだけでなくて
周りのへの配慮、他の価値観を認めることも一緒に語られて。

芸能界の仕組みを理解したうえで
自分のペースで自由に責任を持って自分の生き方をしたい

自由と責任。
そんな風に語る仁くんにしなやかな強さを感じたり。

そして、以前から仁くんが貫いている確固たる信念みたいなもの。
それが、ある時期にはやりきれない社会への反発のように思えたりすることもあった。

2006年のBAILA、NON-NO、そして、今回のStyle。
この3誌での仁くんのインタビューを読んでも、確実に仁くんはいい意味で大人になっていったんだなと。

そして、このライターさんが取材を通じて感じた仁くん。

ひとりの人間としての佇まいこそ何より優先すべきもの。

たぶん、私は仁くんのファンがやめられないのは
美しい外見だったり、心地いい歌声だったり
もちろんいろんな要素はあると思うけど
人として見え方はいろいろとあると思うけど
少なくとも私はいつも仁くんは人として正しいなといつも感じてきた。
つまりはそこなんだなと、この一文を読んで再認識したり。
(ただ、顔が美しかったり、声がキレイだったりするだけでは
だだ単に顔とか声が好みというだけで、私はファンになったりすることをしないでしょう。)

自分らしく、そして、やさしい。

今回のインタビュー、全体を通して仁くんに感じられるのは
自分らしさと周りへのさりげないやさしさ。

そう。画面からも伝わる仁くんのさりげないやさしさに何度キュンときたことか!

必ず、人を幸福にする力がある。

こういうことを言い切るのって、すごいことだと思うんです。
しかも、『必ず』だし。(笑)
これって、こう書かせるだけ
仁くんがそういう力のある存在だった  ということだと思うんです。

短い取材時間の中でそう思わせる仁くんの存在ってやっぱりすごいんだなと。

例えば、美辞麗句を並べて取材対象の人を絶賛することだってできると思います。
でも、このテキストを読んでいて、そういう作り手の媚びみたいなのは感じられない。
読んでいて、誠実な感じがするんです。
だかこそ、仁くんに対する書き手の思いが真実味を帯びて、こちらにも伝わってくる。

そして、今回仁くんの言葉で一番嬉しかったこと。

自分の好きなことを仕事にできていることへの感謝の気持ち。
それを受け止めるファンへの感謝の気持ち。
そして、ファンが楽しむことが仁くんの喜びになっていること。


私達が楽しむことが仁くんの喜びになっている。
それは、嬉しいことではありませんかーーーー!!!
いわゆる相思相愛というやつですよーー。

それは、仁くんにより一層大きな喜びをプレゼントするために
私達も大いに楽しまなければーーーーーー。
とりあえずはライブで楽しみたいんですけどねぇ~。ジャニーさんっ。 ←切実

でも、それよりも
仁くんが自分の好きなことを仕事にできている と実感できてることが嬉しかったりして。
これ読んで、仁くんが休業することを発表した翌日の自分のエントリーを思い出した。
私はこんなこと書いてたんですよね。

好きなことを職業にできる人って、案外少ないんだよ、仁くん。
しかも、仁くんは天性の才能を持ってる。


休業直後だったから、ちょっとオセンチモードですが。(笑)
仁くんの口から、好きなことを仕事にできてる喜びを聞くことができて本当に嬉しいんです。

時々、仁くんを通して、私は何を思っているんだろうと思うことがある。
いつもブログで仁くんキレー!!とか可愛いーーー!!!と叫びつつ
一方では何か深いところを考えさせられることもある。

つくづく不思議な存在。


ということで、今回の「Style」
私がなんで赤西仁のファンであり続けてるのかを
再認識したような気がします。

やっぱり、やれられませんねー、赤西仁は!

おはようございます!
styleまだ見ていないけど仁くん素敵なんですね(//▽//)
休業前の○子さんの記事はよく覚えてます。「好きな事を職業にできる人はなかなかいないんだよ。~」と書かれた文面を読んで泣いていました。(笑)
休業前の仁くんの雑誌のコメントは読むのが辛かった物もあったけど今回仁くんは嬉しい事を書いてくれたんですね…(泣)style今日一番で買いに行こうと決めました!

仁くんは心が綺麗ですよね。本当に真っ直ぐで純粋な人だと思います。その内面の綺麗さが滲み出てくるからあんなに素敵なんですよね♪
そしていろんな意味で常にドキドキさせてくれる仁くんだから目が離せません(*^^*)
私も仁くんのファンはやっぱりやめられません(≧∇≦)

ファンが喜ぶ事=コンサートですよね!早く発表してほしいですね~!またぜひご一緒して下さいね(^-^)

○子さ~ん、こんばんは♪
お茶なんてそんな~。手土産も持たずにうかがってますのに(笑)

Styleほんとに良かったですね。
どの写真も内面が垣間見れるような写真だからこんなにも惹かれてしまうんでしょうね。
それを写し出したカメラマンにも感謝してしまいます。
私もたぶん容姿だけでは仁くんをこんなに好きにならなかったと思います。
いつも仁くんの言うことは正論ですよね。
でもそれを貫くのは難しい。多くの大人は沢山妥協して生きているんですよね。
忘れかけた何かを思い出させてくれる存在なのかもしれないです。←私もかなり病んでいるようです(笑)

休業前と今、言ってることは変わらないけれど、活動再開して初めての雑誌で「言葉足らずでごめん。これからはちゃんと気持ち伝えるから」って言うのがありましたよね。
これをちゃんと実行してくれてるんですよね。

知れば知るほどはまっていく。
赤西仁恐るべしです。

長々と語ってしまってすみません。
また遊びに来ま~す。

こんばんは
私も今回のStyleの記事、とっても嬉しかったんです。彼が話してくれた内容もそれを伝える記事の書き方も。
留学前のnon-noと言っている事は同じだけれど、何か尖った物を感じたあの記事。伝え方も選ばれた写真も、ちょっと反抗的な「赤西仁」が演出されていた様な・・。
でも今回、いろんな事が分かったけれどやっぱり自分はこうなんだと周りへの配慮もしながら言ってくれてた。
○子さんと同じです。初めは外見から惹かれたのは確かだけれど、そして表現の仕方や歌い方や好きな所は数限りないけれど、最終的には人間として真っ直ぐな所にこんなに惹かれるんだなぁと。
そして、インタビュアーに「やさしい」と言わせてしまえるのは本当に優しさがにじみ出ているんだろうなと確信しました。

○子さんおひさしぶりです~♪
styleとっても良かったですね^^
私も今回どうして自分が仁が好きなのか再確認したような気がします。
本当に以前と言ってる事は変わってないと思うんですけど、ライターさん次第だなあとちょっと感じたりもしました。
仁本人もそうですが、それを伝えようとしてくれる人の変化みたいなものもちょっぴり感じます。

お仕事忙しそうです。
頑張ってくださいね~~♪

お久しぶりです♪
まず昨日無事に卒業することができました~。もっと早くお邪魔したかったのですが、何かとバタバタしてて今日になってしまいました・・・

styleまだ見てないんで早く買いに行かないとッッって思ってばかりです。仁クンは素敵な考えを持ってる人で、いつもいろいろ共感したりすごいなーって思うことがいっぱいあります。自分というものをしっかり持ってて、でもその中にはお茶目な所もあって"らしさ"を表現できる力は誰よりも優れていると思います。これからはいままでよりもっともっと大人な仁クンに目を向けていきたいです。



p.s. 今更ですが島根旅行の感想を...
出雲大社に行って縁結びを祈願してきました。しめ縄にお賽銭を投げて刺さったらいい縁がある・・・って聞いていたので挑戦したのですが、すごく難しくてなかなか刺さりませんでした。後から来たお兄さんたちにも先を越されて、やっとの思いで刺しました。当分お嫁には行けなさそうです(泣)
でもいろいろ回れて楽しかったです♪

>じんのさん
こんにちは~♪
Styleはゲットされましたか???
写真、テキスト共に、ほんとに素敵な仁くんでしたね。
ココロも外見も仁くんはほんとにキレイ~。
だから、仁ファンはやめられませんね~。

そして、コンサート早く行きたいですね~。
こちらこそ、またご一緒していただけると嬉しいです!(^^)

>拓ママさん
またまた、お茶も出さず失礼します(笑)
いえいえ、“仁くんへの愛”という立派な手土産をいただいておりますので。(笑)

>どの写真も内面が垣間見れるような写真だからこんなにも惹かれてしまうんでしょうね。
そうなんですよね~。
ほんとに仁くんからはいろんなものが伝わってくるような気がします!!
カメラマンさんもすごいですよね。
この表情を引き出してくれたんですから。。。
あー、ありがたや~。

>「言葉足らずでごめん。これからはちゃんと気持ち伝えるから」
↑そうでしたね!
仁くんは嘘がない性格だから、そういうことかもいれないですね~。

ほんとに知れば、知るほど。。。っていうお方ですね♪


>ラピスラズリさん

こんにちは~。
Styleよかったですね♪ 
休業前のnon-noと主張してることは一緒なんだけど、やはり周りへの配慮がちゃんと記事になっていて。

>最終的には人間として真っ直ぐな所にこんなに惹かれるんだなぁと。

↑ほんとにそうですよね。
しかも、真っ直ぐだと生きにくいであろう芸能界に身を置いて。

やっぱり、仁ファンはやめられないですね~。

>ナオさん
お久しぶりです♪
Style、写真もテキストもほんとに素敵すぎで、さらに仁くんに惚れ込んじゃいました~。(^^)

たしかに、ライターさんによって違うかも知れませんね~。
その時の会話の流れでも違うと思いますし。
休業明けは一般紙でも、仁くんのことをちゃんと俯瞰で見てくださってるような記事が多くて、私も嬉しいです。

仕事の方は山を越しました~。
ナオさんも忙しそうですよね。
またお時間あったら、遊んでくださいね~♪

>梅さん
ご卒業 おめでとうございます♪
これからドキドキな新生活ですね~。
この時期にしかできないいろいろな経験を積んで、楽しんでくださいね♪

お嫁に行くのは、まだまだよぉ~。
といいつつ、早くその時が来たりしてね。(笑)

梅さんからは仁くんは年上なんですものね~。
わーん、いいなぁ。
どんな感覚なんだろう!!
Secret

プロフィール

○子

Author:○子
うかつにも、KAT-TUN
特に赤西仁くんの魅力に
どっぷりとハマリ中。
関東在住・一児の母です。
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【maison de chou chou】
~2006年11月までの旧ブログ
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